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保育のマナーとコミュニケーションが本日発売となりました。

DVD 全4巻 各巻約30分
各巻18,000円 全4巻セット64,800円
2020年6月制作

保育はひとりで行えるものではありません。保育は、保育者同士、保護者、そしてもちろん子どもたちと協働して営んでいくものです。ですから、良い保育を円滑に行うためには、保育にかかわる全ての人と、良いコミュニケーションとれることがとても重要になってきます。
より良いコミュニケーションをとるために最も大切なもののひとつに、マナーがあります。マナーにはある程度決まった形やルールなどもありますが、もともとは周りの人を大切に思う気持ちが形になってあらわれたものです。つまりマナーを覚えることで、相手への気持ちを効果的に伝えることができるのです。

良いマナーとコミュニケーションによって、保育者、保護者、子どもの連携が強くなり、結果として保育の質が向上します。また保育者同士の連携も、保育におけるさまざまな問題解決のために重要です。
良い保育を実現するためのマナーとコミュニケーションについて学んでいきましょう。

第1巻 保育におけるマナーの重要性
第2巻 良い保育を行う助けとなる「形としてのマナー」
第3巻 保育の実践の場面から学ぶコミュニケーション1
第4巻 保育の実践の場面から学ぶコミュニケーション2

>>詳細はこちらをご覧ください。