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子どもの心の発達に関する理論の研究者たち

D156
  • 全1巻
  • DVD
  • 25,000円
  • 22分
  • 制作年月 英語版2009年/日本語版2010年9月
制作
米国 Learning ZoneExpress
日本語版監修
青山学院大学教育人間科学部教授 庄司順一
¥25,000
個数

子どもの心の発達に関する理論の研究者たち

ジークムント・フロイトの登場に端を発した、現代の子どもの心の発達に関する理論は、親の育児法や教師の教育法を変えてきました。この作品では子どもの心の発達に関する主要な理論を取り上げ、これらの理論の相違点や、2つ以上のアプローチを使うことの利点を解説します。

歴史的映像や写真、そしてデイケア施設での真実を描いたドキュメンタリー映像を組み合わせた作品です。紹介する研究者はジークムント・フロイト、マリア・モンテッソーリ、ジャン・ピアジェ、レフ・ヴィゴツキー、ローレンス・コールバーグ、B.F.スキナー、ベンジャミン・スポック、ダイアナ・バウムリンド、T.ベリー・ブラゼルトン、ハワード・ガードナーです。

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○フロイト−イド、自我、超自我
○ゲゼル−"氏か育ちか"
○ピアジェ−認知発達論
○エリクソン−アイデンティティ概念
○ボウルビィ−アタッチメント理論
○スポック−『スポック博士の育児書』
○ブラゼルトン−新生児行動評価法
○ガードナー−多重知能に関する研究
○モンテッソーリ−モンテッソーリ教育法
○ヴィゴツキー−発達心理学
○ドライカース−アドラー心理学の主唱者
○マズロー−マズローの欲求段階説
○スキナー−正の強化
○コールバーグ−道徳性発達理論
○バウムリンド−3つの親のタイプ

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