0歳児のあそびと保育者の役割 —0歳児後半(這い這い・一人歩き)期—

全2巻 各巻DVD・VHS 各巻25,000円+税 2011年10月制作

0歳児は、身近な大人(保育者)との安心と信頼関係の下で興味・関心を広げ、自
発的にあそびを見つけて学んでいきます。
けっして受け身的なあそびだけではありません。
保育者は、一人ひとりの発達過程を見通しながら、乳児自身が求めているものへの
共感とタイムリーなサポートや提案、さりげないリードができることが重要です。
くつろげる安心、安全な生活の場が自発的なあそびを通して学ぶ環境になっていく、
つまりそれが養護と教育が一体的に行われる0歳児保育の環境です。
この作品では、一人の乳児のあそびを追いながら、保育者のあそびの援助について
学んでいきます。

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